見えないもののお話し

見えない世界の変化について。神は暗示に過ぎず、宗教は意味がなくなった。宇宙や地球にいる意識と次元や時間の変化について。

神は存在するのか、しないのか

結論から言うと神は存在しません。といっても見えない意識体は地球にも地球内部にも他の星にもいるわけで見えないものを否定しているわけではありません。人間が都合よく考えている、困った時の神頼み的な存在は存在しないということです。この件に関してツラツラと箇条書きにしてみます。

●いわゆる五大宗教の教祖は、ある種特殊能力は与えられてましたが神仏ではありません。この5人もその他の教祖も悪星の意識体に騙されて自分は聖人だと思いこまされただけなのです。未だに自分達を崇める人々がいるために、現在いる場所で責められて苦しんでいるそうです。

●宗教はプレアデスが地球を支配していた時に、人間を支配する道具として作られました。

●宗教は争うために作られたものなので、宗教がある以上戦争はなくなりません。

●宗教は五大宗教も新興宗教も人をだますためにあるので、まず先に人に病気などの災厄をおこし(意識体が操作しているから何でもありなのです)、それをあたかも治したかのように見せて人を信じこませます。

●宗教は続けないと悪いことが起こるといって、強く言うものもあり、やわらかい言葉で脅迫するものもあり、依存させるのが常套手段です。

●名目はともかく例外なくお金を要求されます。その理由には、天国に入るためだの、不幸を避けるためだの、前世の罪をあがなうためだの、さまざまです。落ち着いてよく考えれば、全能の慈悲深い神がいるとすれば何も要求されることなく、その人の反省のみで済むはずですよね。

●神仏はいないけれども宇宙には宇宙を取りまとめている宇宙の大元がいます。ヤハウェとかアラーとか阿弥陀仏?とか各宗教ではその存在に名前をつけていますね。宇宙の大元の存在はわかっているのかもしれませんが、対応の仕方がおかしいですね。皆、崇めてしまっています。それはまた、プレアデスの支配の手法にのっとった考え方です。崇めることなくもっと自然に感謝だけでいいのです。

●神仏がいないから何をやってもいいかというとそういうわけでもないようです。今どう生きているかは、死んだあとの霊的人生、または生まれ変わり人生で影響があるようです。

●よく仏教では、霊的な生まれ変わりに人間と動物や魚を同じサイクルに入れて考えられていますが、それは違うようです。犬だけが人間と同じ魂が入ることがあります。猫や豚や牛や魚はそれぞれ送り込んだ星があり、別物だそうです。

●地獄というのはプレアデスが人間を脅すために1998年までは実際にありました。その後プレアデスが宇宙に一旦引き揚げたために無くなっています。だから、ゾーっとする霊スポットが減ったのでしょう。気持ちの悪い霊媒師も力を失ったようです。

●2000年前までは、宗教は仕方なく地球に存在していたものでしたが、今は霊力は無くなり、組織のエネルギーが残っているだけです。

神様が助けてくれるというのは幻想です。何らかの宗教に関わっている方は、苦しい思いをしながら幸せになれるはずと、日々自己暗示をかけていることと思います。宗教団体は税金が優遇されているために多額の財産をもっているところが多いのに、日々の生活に困っている人から情け容赦なくお金を取り上げます。何かあれば信心が足りないからと脅し、偽善ぶった仮面をつけた悪魔なのです。そんなところに係わらずに楽しく生きましょう。
以上、探索と経験とあるチャネリングによる裏付けから書きました。
     チャネリング情報はこちらで

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hourou

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劇的に変化している今、見えない世界の変化を伝えたい。
最近はけっこうつぶやいています。
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